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■権利収入を英語で言うと

権利収入を英語で言うとrights income(ライツインカァム)だそうです。incomeが「収入」なのは何となく理解出来ますが、rightsが「権利」なのには驚きました。

てっきり「承諾」だとか「了承」等と思っていましたが、ズバリ「権利」なんですね。

■もし権利収入で儲かったら?

思い通りに権利収入で大金を得たら、あなたならどうします?ヒルズ族にでもなりますか?そして高層階の部屋でシャンパンシャワーでもしますか?

調べた限りでは、まず海外旅行に行く人が多いみたいです。

もちろんレジャー最優先なんですが、今後のことも考え、日本以外の権利収入ビジネスの調査をするみたいです。

いやー、勉強家ですね。不労所得のように思われてますが、儲けている人はちゃんと勉強しています。
いつだってリサーチを怠らないんですね。素晴らしいです。

■海外移住して権利収入ビジネスを

中には、旅行ではなく完全に海外に移住してしまって、権利収入ビジネスを行っている人もいるようです。
香港や、台湾など近場のアジア圏から、ハワイまで、様々な事情(趣味・嗜好?)にあわせて選択しているようです。

儲かっている人の話は良いとして、このように権利収入ビジネスは商圏(場所)を選ばないんですね。
また一つこのビジネスの良さを発見した様な気がします。

■日本語しか分からないのに海外在住でビジネスは可能か?

もちろん可能です。特にネットビジネス系のものであれば、インターネットを使って日本人相手に商売をすればいいのです。

情報商材はほとんどがダウンロード形式ですので、日本に確実にアクセス出来る環境があれば可能です。
また、作家活等ももちろん、クライアントが日本の企業なのであれば、メールのやり取りだけで済む可能性もあります(契約の取り交わし等、対面しないと出来ないこともありますが)。

そして投資型の権利収入。これは購入さえしてしまえば、あとは銀行口座に勝手に入ってくるので、もちろん可能です。

ただどうやって生活費を捻出しているのか現地の人にを聞かれた時に「rights income」くらいは答えられるようにしておいたほうが良いかもしれないですね。

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